2013_01
15
(Tue)22:29

病院メモメモ((φ(・ω・*)

年明け初めての、積雪するほどの雪が降りました。
日中も空気が切れるような寒さの北の空でした。

■整形外科
先日転んだ事を伝えて、渋い顔をする主治医。
でも歩けるし、人工関節には影響がないようでホッとする。
先ずは、右膝穿刺(30CC)
・右膝関節内注射(スベニール・デカドロン)
・両肩にトリガーポイント注射(ネオビタ・ロカイン)
・皮下筋肉注射エルシトニン(骨を作る注射)

傷の処置、消毒してから壊死した皮膚をえぐりとり消毒
薬を塗って密封する。
「少しづつでも、よくなってきてるから」との言葉に安心感。

2週間後は主治医がアメリカ出張の為、3週間後。
その間は母が処置をする。

タグ:スベニール トリガーポイント エルシトニン