2012_11
19
(Mon)12:59

通院メモメモ((φ(・ω・*)

車の上に雪がかさっと積もる朝。
いよいよ北の空も雪の降る時期になってきました。

主治医の学会の都合で珍しく月曜日に通院外来日です。

■整形
右膝穿刺後(20CC)、関節内注射(スベニール・デカドロン)
肩にトリガーポイント注射(ネオビタカイン・ロカイン)
皮下筋肉注射エルシトニン(骨を作る注射)の3点セットは変わらず。

先日2リットルのペットボトルを2本抱えたところ
左股関節に鋭い痛みが走り、一瞬「ズンッ」と左股関節が沈んだ感覚が
あったことを伝える。
主治医が「ここでしょ」と股関節の前方を指で押した際に「う~」となる痛み。
前回に撮ったレントゲンを確認して、すでに殆どが骨壊死を起こしていて
「手術はいつでもいいからね」と言われている残る左股関節と右膝。
ただ、いすれにしても傷が完全に治らないうちは、感染の危険があるから
先ずは傷を治すのが優先と言われてきた。

怪我した時よりだいぶ傷口の皮膚は盛り上がって再生してきているものの
一部(おそらく一番深い場所だと思う)がまだ浸出液が止まらない状態で
年内の抜糸も難しいかも。
今回からはカラヤヘッシブで閉鎖湿潤療法することにしました。
1週間後は母が消毒しテープ取替。
次回2週間後

タグ:骨壊死 トリガーポイント エルシトニン カラヤヘッシブ